| ルビーのアクセサリー掲載ページ |
ルビーは7
10大貴石の1つでもある真っ赤なルビーという
モース硬度は9でダイヤモンドに次いでかたい
語源はラテン語の「赤」です。
ちなみに同じコランダムで青色の
それ以外の色をファンシーサファイアといいます。
![]() | ルビーは個人的にとても思い入れのある 私は誕生石はダイヤですが星座石はルビーなんです! 最近知ったのですが外国では商業色の強い誕生石より星座石を重視していて、成人した時などは星座石のプレゼントを贈るのだそう。 そして、最近読んだ佐伯チズさんの25歳からの美肌カウンセリング |
そんなわけで先日ついに、憧れのブランド「マスミカサハラ」のペンダントトップを購入してしまいました。
宝物のアクセサリーがまた一つ増えました♪
*詳しいレビューはマスミカサハラの記事でご覧下さい。
| ルビーは命の象徴だった |
さくらももこさんの本でもおなじみ宝石商の岡本憲将さんもおっしゃっていますが、ルビーには病気を治す力、命を活性化する力があると信じられているそうです。
その昔ルビーはお守りとして身につけられていました。
なぜお守りになったのか?
それはルビーが血の色をしていたからだといわれています。
血は命の源、その血と同じ色をしていた事から命の象徴とされました。
ほんの少し薄い色(ピンク色)になるとピンクサファイアと呼ばれてしまうのはそういった意味があるから。ルビーは真っ赤でなければ意味がないのです。
その証拠に現在もっとも高級とされるものは「ピジョンブラッド」と呼ばれダイヤよりもはるかに高い値段です。
| おすすめアイテム♪ |
| ダイヤモンドとルビー | |
まるで小宇宙・・・! | クラス感ある |





| 天然石関連のおすすめ本♪ |
さくらももこさんのエッセイはとても楽しく読めます。
宝石との出会いが特別であることがしみじみ感じられる本になっています。
さくらさんの本でおなじみ宝石商の岡本憲将さんの本は本当に参考になります!
オールカラーで大きく写真が綺麗で見ごたえがあります。
特にパライバトルマリンの写真は必見です。
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